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昨日は、お昼に我が家の女房が友達と上野に出かけたので、今日のお昼ご飯はサボテン(新宿を本店とするカツ屋さん)の弁当でした。(以下の「サボテン」をクリック)
新宿さぼてんメニュー

イベリコ豚のメンチ一口カツエビフライの入ったメンチ弁当北海道コロッケを追加、ついには大盛りにするという悪行

後ろめたさにさいなまれながら食べた弁当ですが、大変美味しかったので良しとという結論に。
メンチはもっとジューシーさが欲しいな」とか「タルタルソースたっぷりのエビフライ、最高」などと思いつつ美味しくいただきました。
だから体重減らない訳です

お昼担当がなかったので、夜担当になりました。
さて、冷蔵庫の野菜は何があるか?
もやしキャベツネギを見つけたこともあり、つけ麺が頭に浮かびました。

スーパーにでかけ、切り落としのチャーシュー大勝軒のつけ麺の麺大勝軒のとんこつ醤油のスープを手に入れてきました。
大勝軒の麺(大勝軒のスープのパッケージはどうした?ですか。写真撮る前に破いてしまったので、写真がありません。ご容赦を)
つけ麺大勝軒山岸さん極太麺PNG

完成、野菜たっぷりの大勝軒つけ麺
野菜たっぷり大勝軒つけ麺50PNG

ちょっとラー油を足してピリ辛に。

夕食を作っていたところに女房が帰ってきました。なんとその手にはお土産の「焼き小龍包」が!!

昨日、うちの女房は、土曜日のアド街っく天国「アメ横」特集に触発された友達から、「上野アメ横台湾料理店「新東洋」で「ローメン」を食べに行こう」と誘われて行ったところ、近くで焼き小龍包の屋台を見つけ、お土産を買ってきてくれたのだそうです。(以下をクリック)
アド街っく天国アメ横新東洋

「奥様」に感謝。
上野アメ横の焼き小龍包(お店の名前は覚えていないそうです)
上野アメ横焼き小龍包PNG
腕が悪く、ちょっと写真の色が悪いのですが、美味しかったです。何もつけずに食べても美味しいですよ。

ごちそうさまでしたー。

皆様ご存知つけ麺の元祖 大勝軒
大勝軒オフィシャルサイト
大勝軒に初めて行った時には、まだ創始者の山岸さんが東池袋の小さな店をやっている頃でした。当時から、有名だったので、当時勤めていた勤め先を早めに抜け出してタクシーで20分くらい11時半くらいに到着。しかし、驚いたことには、すでに30~40人は並んでいて、「もう昼休みの時間では無理」と近くの名もないラーメン屋さんでラーメンを食べ、トボトボと帰途についたものでした。

その後、色々なところに大勝軒がある(川越にもあります)と知り行ってみました。

極太麺に魚介プラス肉のスープがからんで、抜群です。
麺は極太で、盛りがすごく良いので、初めての時には大盛りを頼みましたが、あえなく「参りました」。半分近く残したでしょうか。
また、具も全部のせにしたのですが、「とてもとても。参りました」。
つけ麺店は、ブームでたくさん出来ましたが、その存在感はまだまだ健在です。

上野アメ横焼き小龍包
焼き小龍包」は、「上海風小龍包」に味が近く、豚肉の味がはっきり主張していて豚肉好きの私にはバッチリです。

仕事で上海に出張することが結構あったのですが、その時には、いつも泊まっていたホテルのはす向かいの
鼎泰豊(ディンタイフォン)に行って小龍包と坦々麺を食べていました。取引先の社長さんが連れていってくれたお昼ご飯もディンタイフォンの時があり、やった!と思ったことを覚えています。その時は、次の日には、地元の人が行く「上海市公認小龍包屋さん」に連れて行ってもらい、今度は上海小龍包で豚肉味を満喫。もちろん、セイロ蒸しの小龍包に酢醤油ダレ、針生姜で、というのも最高ですが、最高のB級グルメ旅でした。

夜のビジネスディナーは、美味しいのですが、お昼ご飯のB級グルメ(品質は超A級ですが) は最高の楽しみです。

もちろん仕事もばっちりやってきましたよ。

まだまだ挑戦は続く
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